健康オタクなromaちゃん

2004年 非浸潤性 乳がん(若年性)と2010年子宮内膜症になった患者の記録

乳がん患者の子宮内膜症⭐︎漢方飲んで体質改善中!

こんにちは、romaです。 まだ梅雨明けをしてませんが、日差しも強くて暑いですね... 本日は、自分の子宮内膜症(チョコレート嚢胞)を自然消滅させるため 体質改善のために飲んでいる漢方のことです。

マクロビオテックへの疑問....乳がん患者はどうなの?

こんにちは。roma です。 もうすぐ、私が乳がんになってから13年目。

乳がん13年目の定期健診と子宮内膜症

こんばんは、romaです(^_^) 前回の更新から、一年が経過しちゃいました.......

乳がん患者の子宮内膜症★経過監査中

暑い夏が終わりをつげようとしている、今日のこの頃。 こんにちは。romaです。

乳がん患者の更年期とエクオール

2016年初めての投稿。今年もromaは元気でやっております。 最近食事を緩めたせいか太ってきてしまいダイエット中です。 乳がん患者は太っていては、再発リスクも上がってしまうから 体重コントールは重要かな?と私自信は考えてます。 先日の定期検診で、乳…

乳がんと私

(c) .foto project romaです。 2015年も明け、すでに1月も終わろうとしてます。 早いな、時間の経過って。

祝★乳がんから10年経過....ありがとう

(c) .foto project こんばんは。romaです。 楽しいハロウィンもすぎ、冬色が濃くなってくる季節ですね。 10月は、乳がん月間でもあったのだけど、私の誕生月でもありました。 自分の誕生にがんの告知をされてから、10月の誕生日で丸10年が経過しました。 こ…

婦人科★チョコレートのうほうが小さくなった!

(c) .foto project また久しぶりの更新です。 先日、私のチョコレートのうほうの経過を調べに婦人科に行きました。 半年ぶりの婦人科。 久しぶりだから、心もホッとしているんだけど、病院に行く日は...ドキドキしてる。

がんの断片検査について

私が切除したがんを『断片検査』をする際に、主治医から教えてもらった事を記載。 (確認日:2004.12月) 誰もが、がんをとった後に断片検査をすると思います。

0期の若年性乳がん患者の10年生存率とその後について

(c) .foto project 初期の乳がん患者の10年生存率とその後について rococoです。 暑い日が続きますね。 蒸し暑さがキツイけど、生きている実感があって夏はいい。 乳がんから10年目の夏を迎えられて嬉しくもある。 久しぶりにブログの更新です。 先日、主治…

乳がん患者の子宮内膜症★子宮体がん検査

乳がん患者と体がん患者は、共通点が多いという。 ホルモン療法の薬(タスオミン)飲んでいると、リスクが上がるらしい。

乳がん女と他人の出産

こんばんは。romaです。 乳がんになって早10年目。 生きていて嬉しいはずなのに、自分の現実を目の当たりにすると むなしさも感じる時はあります。

リュープリンの後遺症????冷えと便秘が酷くなった

2014年初のブログです。 すっかり、放置気味でした^^; 今日は、最近の私の体の体調について、書き残しておこうと思います。

乳がん記事.....アンジェリーナジョリーにこじつけ?!

乳がんの早期検査とアンジェリーナジョリーさんを一緒にするな! と思ってしまった、乳がん早期発見のための定期検診記事について 10月は、ピンクリボン月間 私が嫌いな『ピンクリボン月間』だ。

がん患者の食事★玄米カフェ★マクロビオティック

がん患者の食事を意識 玄米カフェ:恵比寿 普段、口にする物はなるべく体に良いものをとるよう 心がけてます。 食事を気をつけている私にとって、外食は頭を悩ませます。

若年性乳がん( 非浸潤性乳がん)★私の履歴書

33歳で非浸潤性乳がんになった『私の履歴書』 私は、33歳で非浸潤性 乳がんになりました。若年性の乳がんになります。 ※35歳以下で乳がんを発症した場合は、若年性乳がんに分類されます。 2004年に発症し、2013年現在までの記録を下記に記載しました。 私が…

乳がん患者の共通点

乳がん患者の共通点..... こんにちは。romaです。

乳がん患者は、何処まですべき?★ナチュラルハイジーン

乳がん患者は、何処まですべき? 『女性のためのナチュラル・ハイジーン』を読んだら、 また考えさせられてしまった。

乳がん★遺伝子検査★若年性はアンジェリーナジョリー同じか?

若年性の乳がんは、乳がん遺伝子を必ずしも持ってない。 ....ようだ。 35歳以下で発症した乳がんは、若年性と言われる。 私も、33歳で発症しているので『若年性の乳がん』で分類されている。 以前、若年性の乳がんは、遺伝性が強いという記事を見て、私は驚…

乳がん★定期検査

私が乳がんと診断されてから、8年8ヶ月目の定期検診だった。

子宮内膜症★治療の難しさ

乳がん患者の子宮内膜症(romaの記録) 11回のリュープリンの投与を中止した。

リュープリンで辛い更年期症状がでた

乳がん患者の子宮内膜症(romaの記録) リュープリンの副作用を感じた日々。 去年(2012)の12月から、なんとなく朝目覚めると右手に違和感を感じていた。 手がこわばる状態。

乳がん患者歴、丸8年経過

乳がんと共に...共存してるかな 私が”乳がん”になってから、8年が過ぎようとしている。 いままで、本当に自分がんばってきたなって、自分を褒めてあげたい。 私は...まだ生きたい!だって、今まだ..41歳なんだもの。

リュープリンの副作用か?

乳がん患者の子宮内膜症(romaの記録) 副作用を感じる....日々 私は乳がん経過監査中、現在は、チョコレートのうほうの治療中。 かれこれ、のうほう治療のためのリュープリン3.75mgを投与してから 11回目が終了した。

生きるって?

生きるってなんだろうね? 自分が、33歳でがんになったがゆえに、常々考える。 日々、いろんな事を学ぶことが生きることなのかな?とも考えたりする。

やっかいな患者

やっかいな患者。 最近、自分がやっかいな患者....になりつつあるなと認識する

乳がん患者の子宮内膜症★婦人科選びの難しさ

婦人科選びの難しさ。 乳がんをしていると、子宮内膜症の治療の選択枠が 非常に少ない。 現在通っている婦人科の医師の対応が嫌で 転院を考えて、今日は別の病院を訪れてみた。

乳がん患者は、肉と乳製品は危険?

乳製品と肉で女性ホルモンがいっぱい... ヨーグルトや肉はお好きですか? 私は乳製品も含め、ヨーグルトや肉が大好きでしたでも..私が乳がんになってから、横文字系の食事は控えマクロビオティックを取り入れローフード生活に変えました。

リュープリンと膣炎

リュープリンと膣炎 膣炎になやまされている..... リュープリンで生理をとめて早9ヶ月。 7ヶ月くらいまでは、副作用も気にならず元気だったけど、 8ヶ月位目から、膣炎に悩まされるようになった。

保険治療⭐︎リュープリンは乳がん、子宮内膜症使っているが.....

私は、乳がん患者(過去形...と思いたい)、そして現在は子宮内膜症の治療中 今日は、リュープリンと健康保険について書こうと思います リュープリンという薬は、ホルモンの分泌を抑制する注射 乳がんや前立腺がんの方に使用される でも、子宮内膜症や筋腫の…

リュープリン7回目

今日のリュープリン 痛かったな 看護士さん、たのむよ この前の看護士さんは痛くなかったのに(^_^;) 今回から後半戦がスタート気楽に気楽に

婦人科 リュープリン6回目

半年終わった 私が最後に撮った写真より大きいんですが…と聞いた結果、医師が言うには、内膜症部分が半分に割れて卵が見えてきたから、悪くないと言っていた中身がなくなっているから、治ったようなもんだと言うが、本当かな? このまま治って欲しい

乳がん★エキセメスタン療法で再発率低下と生存期間延長...か?

タモキシフェン後のエキセメスタン療法により、 乳癌再発率が低下し生存期間が延長 NCI(National Cancer Institute)米国国立研究所 日本語サイトより 記事 URL ↓ http://www.cancerit.jp/15661.html どうなんだろう??

医師のシビアな言葉に、患者は悩む.....

医師は、人の死と向き合わなければいけない。 医師は仕事のせいか言葉には慎重であるけど、言うことは容赦ない 患者としては、医師が言う言葉は とてもシビアな言葉に聞こえる事がある 死に関係してくる病気なら、受け止めなければいけないから 当然のことと…

乳がん患者の子宮内膜症★治療の選択の難しさ

乳がん患者の”子宮内膜症”の治療選択は少ない...。 乳がん患者が子宮内膜症になった場合、通常使えるはずの薬(ピル)が使えない。 女性ホルモンを作用するため、乳がん患者への使用が禁止されているようだ。私は、2年程前から子宮内膜症(チョコレートのう…

がんになる前の生活習慣を振り返ってみた

私のこれまでの生活習慣についてがんは遺伝だけじゃなくて、生活習慣からも大きく関わっていると知ったよ。 実際....乳がんになる遺伝的要因を調べると5%-10%位だそうです。

33歳で非浸潤性乳がんになった.....私の記録

こんにちは、はじめましてここの管理をしているroma と言います。 私は.....2004年秋、33歳で非浸潤性乳がんになりました35歳以下で乳がんになると”若年性乳がん”といいます。 まだ情報も少ないので、私の体験が参考になれば幸いです。